装備武器 射撃武器デュアルガン固定+格闘武器なんでも良い 格闘武器は何を選んでもいいですが、今回は多くの人が使用しているロングソードにて紹介します。 概要 OCGで絶え間なくゴーストウォークによるフェイクボディをかけ続け、敵の攻撃を全て回避。 クロスリロード→ゼロゼロでカウントを20ずつ一気に稼ぎながら、カウントMAXでアグレッシブモードからの桜花乱舞で100万×6回攻撃とかの超火力で攻めるスタイル。 OCG中のボーナスで、技の繋ぎによってはギアカウントが2倍になるので、ゼロゼロは10hitの技ですが、クロスリロードからつなぐことで2倍の20カウント稼げます。 またゼロゼロは瞬間的に10hitを入れられるので、OCGの1秒を争うシステムにかなり合致しているのも強みです。 アグレッシブモード使用によって、20万ダメージが100万ダメージとかまで跳ね上がるので、桜花乱舞以外のテンションアーツ以外の通常のアーツの技もダメージが跳ね上がるのが特徴。 エーテル耐性ダウン無しで500万とか出るので、味方の協力が必要ですが、耐性ダウンを入れれば1000万ダメージ以上はラクラク出ると思います。 アーツ アグレッシブモード ゴーストステージ ゴーストウォーク ゼロゼロ 桜花乱舞 あとはお好みで スキル インサイドブレーカー 部位浸食みたいなやつ(弱体数に応じて+50%ずつ火力アップ) 格闘アーツ時、部位ダメージが50%の確率で150%アップ 潜在力アップ20% など。 格闘武器側 エーテル属性のロングソード(ルガルパンダが落とす妖刀 葉隠みたいな攻撃力444のやつにアフィックスで攻撃力アップがついているものがベスト。確実に厳選推奨) ルガルパンダはWii U版クリア後(1回エンディング挟んだ後)に夜行の森、毒泉洞窟の若干隠しエリアのところに出現するようになります。 洞窟の入口の通路を抜けて開けた場所にきたら、毒の沼を左の方の壁に沿って泳げば、草でカモフラージュされているところに泳いで行ける抜け道があります。 射撃武器側 デバイスはロングソードに攻撃力アップデバイス3つ。 デュアルガン側にはパーツクラッシャーやアーツ+TP回復など。 防具 とにかく潜在力を上げる装備。 汎用性のあるデバイス(オーラリキャスト、ギア時間延長) 考察 色々私の方で検証してみましたが、ダメージが跳ね上がる要因となっているのは ・インサイドブレイカー ・妖刀葉隠のアフィックスの攻撃力アップ ・アグレッシブモード ・パーツクラッシャー あたりが強く作用していると思われます。 上の要素のどれか1つでも欠けると良いダメージが出にくくなると思われます。 部位ダメージを上げる関係上、ロックオンが本体の時には驚くほどダメージが出なくなるので、ロックを本体からどこかの部位のパーツに切り替えてから戦って下さい。 スナイパーライフルにのみアフィックスでパーツクラッシャーがつくっぽい(?)ので、射撃側をスナイパーライフルのパーツクラッシャーのアフィックスとデバイス3つつけて合計4つのパーツクラッシャーで戦ってみました。 しかし、体感あまり変化は無かったので、パーツクラッシャーの部位弱体化には限界があると推測しています。 射撃武器側にパーツクラッシャー3個で十分だと思われます。 デバイス作成時の武器をカスタムするデバイスの項目は装備した武器にしか能力が反映されないので、攻撃力アップデバイス3つはロングソード側につけて下さい。 射撃武器側に攻撃力アップをつけても意味はありません。 ダメージ計算式がどうなっているかわかりませんが、アーツを撃った際にダメージのばらつきがかなりあります。 それは妖刀葉隠のダメージのばらつきが-99~+99に設定されていて、それによる影響とスキルの部位ダメージ50%で150%の影響が出ていると思います。 安定した火力は出ませんが、爆発力はかなりデカいので、ダメージの振れ幅が大きくても正常だと思って大丈夫です。 |
装備武器 格闘武器ナイフ+デュアルガン(射撃武器ならなんでも良い) 概要 全ての射撃武器は、格闘武器のナイフでエーテル耐性ダウンレベル5を入れてスキルのインサイドブレイカーを付けて戦うことができます。 他の武器では耐性ダウンレベル3までしか入れられないアーツもありますが、レベル5ダウンした時の火力は私の場合1.8倍くらいまで上がりましたので、耐性ダウンはレベル5ダウンの技を選択したいです。 エーテル耐性ダウンは、最も基本的な型のロングソードでは出来ない(格闘武器がロングソードで固定されて、ナイフを持てない)ので、パーティに1人いるとイェギラス戦でダメージが跳ね上がります。 エーテル耐性を下げるので、射撃武器側はエーテル属性になっている武器を使用してください。 射撃武器なので、ある程度離れた的にも攻撃できるので、通常のフィールドで戦う時も便利でワールドエネミーだけでなく、やりこみのオーバードと戦うときや色んなフィールドで戦う普段使いの構成にもおすすめです。 普段使いの場合、部位破壊ができないインサイドブレイカーを入れる構成ですので、利便性を考えるなら別の部位破壊もできる型を選択した方がいいでしょう。 デュアルガンの場合ですが、ゼロゼロ1発で75万ダメージ×10hit=750万ダメージくらいは実際に出ています。 ![]() 構成によってはもっとダメージは伸びるかもしれません。 格闘武器はナイフで固定されます。 ナイフには敵の攻撃を避ける手段が1つも無いので、射撃武器側では火力を出せる武器の他に、回避行動が取れる武器が推奨されます。 最も準備がいらなくてとっつきやすいのがデュアルガンです。 ゴーストウォークとゴーストステージを絶え間なくかけ続けて全ての攻撃を回避しながらゼロゼロで戦います。 また育成の時間が必要ですが、回避力を上げてなにもしなくても回避し続ける回避型でもこのナイフ+エーテル属性の構成を楽しめる方法もあります。 クロスリロード→ゼロゼロをやれば20カウント進むのも覚えておきましょう。 テンションアーツではない、通常のアーツのゼロゼロを軸に戦うので、射撃力をできるだけ高めましょう。 武器側は射撃力デバイス150アップ5個に射撃ブースト1個入れるのが多分最も伸びがいいと思います。 アーツ フルスペック(射撃力アップ) ゴーストステージ ゴーストウォーク クロスリロード ナイフのエーテル耐性下げる奴 ゼロゼロ あとはお好きに スキル インサイドブレイカー 射撃力30%アップ あとはお好きに。 武器 エーテルのデュアルガン ナイフ 武器のデバイスは全て射撃力アップ150デバイス。 射撃力が2000くらいになると射撃力アップブーストの方が上がる数値が高くなるかも。 |
装備構成 ジャベリン固定+射撃武器(本当になんでも良い) 概要 ジャベリンのアークホーンというアーツがボルト耐性レベル5ダウンを持っているので、ジャベリンで耐性を下げてからボルト属性の射撃武器で攻撃する型。 つまりは、先ほど紹介した型のボルト属性版になるわけですが、エーテル属性と違うメリットがあります。 ・部位破壊ができなくなるインサイドブレイカーを使用しないので、部位破壊ができる ・ナイフとは違いジャベリン自体にライジンという回避行動が取れるオーラをすでに持っているので、射撃武器側に回避行動のある武器の選択を強要しなくて良い。 の2つのメリットがあります。 デメリットは ・電撃の状態異常が10秒なので、属性ダウンの技の他に電撃技も随時差し込まないといけないので、火力を出せる技を使う時間が減ってDPSが落ちる という部分があります。 ※武器側のデバイスで電撃延長20秒というデバイスがあるが、それを入れことで火力を出すデバイスが入れられなくなり、火力が落ちる。 ボルト属性の特長には「電撃スリップダメージ状態の敵に+300%ダメージ」というインサイドブレイカーの2倍ほどのとんでもない威力を出すスキルがあるのも強みです。 電撃スリップダメージを入れる方法は以下の方法があります。 ・ジャベリンのテンションアーツのトライデントバスターを打つ。 ・サイコランチャーの普通のアーツに電撃を入れるやつがある。 ・オートアタック時に確率で電撃を付与するというデバイスやアフィックスをつける。 オートアタック時のやつは確率で付与なので、安定しないので非推奨ですが、一応そういう方法もあります。 格闘武器のジャベリンにすでに電撃を付与するテンションアーツがあるので、 アークホーン(ボルト耐性ダウンレベル5) ↓ トライデントバスター(電撃状態にして、火力を300%アップ) ↓ 火力を出せる技 ↓ ライジンのオーラ(敵の属性攻撃反射の回避行動) でコンボが成立します。 上のループで成立します。 なので、ジャベリンだけを使った格闘武器構成をすることも可能です。 ジャベリンにはボルテージマックスという破格のテンションアーツがあったりするので、構成次第だと思いますが、かなり化けると思います。 それはさておき、ループの中の「火力を出せる技」の部分はジャベリン自体でも良いし、あとは射撃武器側で何の武器を入れても構成としては成立します。 ただ、ループの中に2つテンションアーツがあり、さらにOCG発動時のTP3000も必要なので、電撃を入れるトライデントバスターを使う場合、確実に豊富なTP回復手段が必要になります。 解決策としてはアーツ+TP回復を多めにつけるしかほぼ方法はありません。 アーツ使用時にTP200回復するというものです。 これを5個つければ実質無料でテンションアーツを連発できるようになりますが、武器側のデバイスなので、5個もつけていると火力が落ちます。 なので、2個ないし3個くらいアーツ+TP回復を使用しながらうまくTP回復をしていかないといけないのを考えないといけません。 それは射撃武器側でTP回復手段のアーツを構成してみても良いです。 私が考えたのはトライデントバスターによる電撃は現実的ではないと判断し、射撃武器側で唯一普通のアーツで電撃を入れることができるサイコランチャーを使用して戦う構成を考えました。 ジャベリン+サイコランチャーの型 アークホーン(ボルト耐性ダウンレベル5) ↓ サイコランチャーの電撃入れる技 ↓ 火力を出せる技(サイコランチャー側の技) ↓ ライジンのオーラ(敵の属性攻撃反射の回避行動) というループにて型を試作しました。 それがこれです。 ![]() 本当に技は4つしか入っておらず、上のループの通りボタンを押すだけです。 結果から言うと、この型はOCGには向いておらず失敗に終わりましたが、火力が出る構成であることは間違いありませんでした。 ストーリーを進める上ではどんな敵も一瞬で倒せる火力を叩きだしていました。 OCGに向いて居なかっただけです。 また電撃部分をサイコランチャーに置き換えて、火力はジャベリン側で出す構成も考えられますね。 そっちの方が現実的な運用ができるかもしれません。 構成次第だと思いますが、射撃武器側を何にするかで、かなり実用的な型になると思いますので、ボルト構成を色々試して見てください。 格闘武器 ジャベリン固定でアフィックスにボルト属性強化、アーツTP回復などが搭載されているものが好ましい。 射撃武器 本当に何でもいい。噛み合うやつを探して使う スキル 電撃時ボルト属性+300%アップ ボルト属性ダメージアップ+50% あとはお好きに デバイス アーツTP回復多めに入れる 射撃武器側で火力を出すなら射撃力アップ 構成次第だが、テンションアーツなら潜在力アップ |
装備武器 格闘武器ナイフ+射撃武器何でも良い 概要 回避力アップのデバイスをガン積みして、ナイフの回避力アップのオーラと、ナイフの回避アップのバフをかけながら戦う型。 なお回避のデバイスを作るのに時間がかかるため、構成難易度は高いので初心者向きではない。 ナイフにはエーテル属性ダウンレベル5以外にも使い道があって、回避能力を上げる技を2個持っているのが特長で重ね掛けできます。 防具に回避が上がるデバイスやアフィックスをガン積みして、敵の攻撃を何もしなくても全て回避する構成です。 ナイフのリカバリーという回避を上げるオーラに、ラウンドリカバリーの追加効果で回避力がアップするので、その2つを重ね掛けすることでほぼ攻撃は当たらなくなります。 私の場合は回避力426まで素で上げてからリカバリーとラウンドリカバリーを使用することで回避していました。 何もしなくても回避できるので、あとは射撃武器側でなんの装備でも良いので、火力を出すだけとなります。 ナイフ自体にエーテル属性ダウンレベル5があるので、それをインサイドブレイカーで運用しても良いですし、他に火力が出る構成を探しても良いです。 私の場合はWiiUの時はナイフ+ガトリングガンのヒート属性の回避型構成にて運用してました。 それが450時間プレイしてきた時の結論でした。 格闘武器側 ナイフに射撃武器を補助するアフィックスがついたもの 射撃武器側 火力の出るアフィックスがついたなにかしらの武器 〇〇属性強化 射撃力アップ 射撃力ブースト スキル 射撃武器保有時、回避率アップ 射撃力アップ あとはお好みで |